「帆掛サバニ・フェスタ in 南城」実行委員長の前田正重さんから、丁重な参加要請の電話をいただいた。楽しむためのサバニ・レースなので、是非気軽に参加してほしいとのことであった。
開催日まで時間も少ないが、参加ご希望のメンバーは、青木ヨットスクールまで、ご連絡をいただきたい。
日時:平成21年9月13日(日)0900時から1600時頃まで
場所:沖縄県南城市(あざまサンサンビーチ)
サバニ、サバニ・レース、サバニ・クルージング、サバニ・ツアー・沖縄
8月
08
「帆掛サバニ・フェスタ in 南城」実行委員長の前田正重さんから、丁重な参加要請の電話をいただいた。楽しむためのサバニ・レースなので、是非気軽に参加してほしいとのことであった。
開催日まで時間も少ないが、参加ご希望のメンバーは、青木ヨットスクールまで、ご連絡をいただきたい。
日時:平成21年9月13日(日)0900時から1600時頃まで
場所:沖縄県南城市(あざまサンサンビーチ)
7月
12
7月
12
7月
04
7月
01
サバニ、沖縄の海、貴重な体験ありがとう御座いました。
6月
19
サバニ・性能分析のページを開始しました。
サバニの性能を明らかにするため、ヨット設計家の故横山晃は、船型を詳細に分析している。分析のためのモデルとしたのは、織田憲資さんの所有する「おもろ」である。「おもろ」は糸満で作られた、本はぎの木造サバニである。
サバニの船型と比較をおこなったのは、ヨットと江戸前の和船であるニタリ、チョキとである。ニタリを長くしたチョキは、ペリー艦隊が日本に来たとき、不法に内湾へ侵入するカッターを取り巻き、進退操船の巧みさ、カッターを凌駕するスピードで、ペリーを驚かせたのであった。ニタリ、チョキとサバニとは、外見は全く違う。しかし船型としては双子と言っても良いほどの、驚くべき一致点を示したのである。その歴史的、技術的背景を、すこしでも知っていただきたいと思う。
ここに使用している図版などは、横山晃著「ヨット設計法」(舵社刊)から使用している。使用についは、生前に許諾を得ている。サバニについて、初めて造船工学的なアプローチを行った横山に、心からの敬意を表したい。
6月
11
メタボの58です。体力無いのでサポートで参加です。
足引っ張る、おっと、でないよう頑張ります。
実績、海王丸の航海訓練は経験しました。
CONコースは終了しています。
6月
07
今にも折れそうに曲がるヘンサーのマスト

6月
07
メンバーとなられた方は、自由に投稿いただくことが出来ます。写真のアップロードも出来ます。以下に手順を説明いたします。携帯電話からも投稿が出来ます。同じアドレスへ接続してください。自動的に携帯画面へ切り替わります。
投稿手順(パソコン画面で)
1.右下のログインをクリックする。
2.ユーザー名とパスワードを入力し、ログインする。
3.ダッシュボードのページに切り替わる。
4.ダッシュボードの左側にある投稿のメニューの中から、新規追加を選ぶ。
5.各項目の入力を確かめる。
6.写真を挿入するときは、アップロード/挿入の右側にある四角いボタンを押し、メッセージに従って、自分のコンピュータなどの画像をアップロードする。
7.カテゴリーは右下の欄に表示されている自分の名称を選択する。
8.よければ、右上にある青色の「公開」ボタンを押す。
9.投稿や写真をを修正するときは、再度ダッシュボードの投稿メニューから編集を選ぶ。
投稿にコメントを付けるとき・・・誰もが自由にできます。
1.投稿の右下のコメントをクリックする。
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